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ウィン情報時代から、投資顧問21年(株式会社ウィン情報は平成19年9月から)の実績のある老舗会社です
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投資の王道はといえば、やはり長期投資であろうことはいまさら指摘することでもありませんが、あえて短期運用の手法を取り入れた軍資金作りの案内役になれれば幸いかと思っています。
またたくさんある運用先を日経平均先物225に絞ったのも、リスク面、運用時間、指数売買という明確さを捉えたものであります。

相場の流れは、上昇相場 レンジ相場 下降相場の3つに分類できます。これをどのように捉えることが出来るかが重要となってくるんですが、一般投資家においては上昇相場で株長者が出やすいのは周知の事実であり、下降相場においてはヘッジファンドが大いに活躍する場面でありましょう。
それでは比較的往来相場であるレンジ相場においてはというと、短期売買のデイトレ向きタイミングということができ、比較的取りやすい相場環境であるのも確かであります。
しかしながら突如強い上昇相場や下降相場になった場合には、逆張りで大きな損失を招いてしまうという危うさを持っていることが大きな課題といえようかと思われます。

つまりはいかに速やかにそれに対処し、しいてはその流れに乗ることができるかが、大きな資産を築く重要な分岐点であります。
小さな利益を積み重ねたとたんに大きくやられた!大体はこのパターンで運用に失敗するケースが多いのです。「損小利大」でなければ資産は増えないんです。

なおその対処法は非常に単純明快に行われなければなりません。


トレードの基本原則
 ・半年から1年程度続けられるルールを作り上げること
 ・検証から得られたテクニカルルールを厳守し続けること
 ・資金管理を徹底させること

守るべきルール
 ・前場 後場 ナイトのポジション取りを心がける(基本持ち越しは厳禁)
 ・自己都合によるトレードは厳禁 
 ・自分の投資スタンスは守り続けなければならないが、トレードにおけるマニュアルはないことを認識する
 ・常に流れに素直に従う柔軟な対応が必要
 ・ポジションを取った時点で勝敗は決定されている
 ・意味のない(無作為な)損失は出さない
 ・迷ったときは即時撤退
 ・ロスカットの設定の癖付けをする
 ・損小利大のテクニカルルールを獲得する
 ・相場は上昇相場 レンジ相場 下降相場の3つのパターンで動いている

運用をスタートする時にもっとも気をつけなければならないこととして、いきなり負けトレードを連続して出してしまい運用資金を半分まで減らしてしまうことや、大きな勝ちトレードが続いたのでポジションをいきなり倍に増やしたとたん負けが続いてしまい、結局運用資金がほとんどなくなってしまった。などはよくある経験則で語られることが多いものであります。。
トレードとは自分との精神勝負そのものであり、いかに自分のルールそのものを守り通すことができるかにかかっているといってもよく、このことが出来ればプロアマ問わず莫大な資産を形成できるものと思っています。。
証券マン時代に顧客の資産を着実に増やしてきた実績があったプロが、引退しいざ自分の運用を開始した途端散々な結果で意気消沈、なんて言うのはまさに目先の欲の亡者に成り果ててしまい、そもそものルールを無視したことによる冷静な判断力の欠如そのものであります。


実践編
トレードには、短期投資 中期投資 長期投資があるが、ここでは短期投資の中でも日経225先物のデイトレードについて検証しておく。なお転換局面での翌日のはっきりした上昇(反落)入りの場合は持ち越しをすべきことは言うまでもありません。

重要な3つのポイント
●5分足と15分足チャートの重要性
●各種移動平均線の組み合わせ
●トレードする時間帯の重要性
ずばり!225先物ではこの3つのポイントを抑えることが、今後の資産を増やす大きな分岐点になってきます。

ヒストリカルデータで金融市場の未来を予測できるほどトレードは甘くはない!
ましてや、人間の欲望や傲慢さはすぐにでも呼び出そうと思えば簡単に湧き上がってくる。
トレードにおけるマニュアルはないことを肝に銘じながら、相場の世界を半歩引いて敬意を払うことが必要である。
優秀なトレーダーになるほど、絶対に養っているものがあるそうですが、それは最も当てにならない“相場観”だそうであります。常に今現在の相場動向を監視し、どの方向に向かっているのかを見極める必要があります。

 100人いれば100通りの運用スタイルがあっていいのですが、このトレ
ードにおいては上記3つのポイントをいかに抑えることができるかが全てです。
勝ち戦のみに徹し、わからないような負け戦は絶対にしない。
トレードに聖戦は必要ないんです。
指数売買の短期トレードにおいては、不確定な局面でのトレードが大きな失敗を招く要因。現在起こっている事実のみが真実であることを再認識できなければ撤退するしかないのです。

「自分の決めたトレード手法を厳守し、継続してリスク管理を徹底させることができるか」
これが資産運用における全てであります。
そのトレード手法は会員限定にて
まずは担当者までお問い合わせください 090-4304-5410

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*当HP掲載内容は、皆様の投資判断の参考となりうる情報提供を目的としたもので、
お客様の利益を保証するものではありません。株取引は価格変動リスクを伴い、場合によっては投資元本を割り込み、その全額を失うおそれがあります。投資にあたっての最終判断はご自身のご判断でお願い致します。
なお、事前の予告なしに掲載内容が修正または削除される場合がありますことをあらかじめご了承ください。内容についても信頼できると考えられる情報、発表事項に基づいて作成しておりますが、当HPの掲載内容により発生した損失についても一切の責任は負うことができません。
■ここでは「兜町生情報」の最新の情報を随時更新しております。
■過去の情報につきましては、左メニューの「兜町生情報」よりご覧下さい。
■ 強弱感が対立しやすい水準に
2016年07月01日(金)07時23分更新

日経平均はかろうじて4日続伸となったものの、戻り高値でのまとまった陰線が出たことでそろそろ戻りの限界に近づきつつあるようです。朝方は15700円手前でもみ合ったものの、後場に15650円を下抜けた途端に一気に下げが加速したようです。この水準は何度か指摘の12日線が位置していることからも、仕掛け的な売りが出やすいところではあります。特に月内最終日ということもあって、月末特有の持ち高調整的な値動きといったところでしょう。
しかしながらイブニングセッションでは15500円を割ることなく推移したことで、特に15分足の40本線を抜けたあたりから一気に上値取りへと入っております。やはりNY市場の後押しとドル円の103円突破によって、相場状況は再び好転したようです。相場の強弱を見る上で、上昇下降時には調整は一本しか入らないことは何度か指摘してきたように、今回すかさず出直ることでまだ上値余地が残されていると判断すべきであります。よってもう一段の円安水準が後押しとなれば、20日線(15900円)から16000円の大台回復までが射程圏となるものと思われます。
しかしながら本日は寄り付き前に日銀短観が発表されることからも、数字如何によっては状況が一変することも十分考えられます。4月の発表時には日経平均が600円近く下げたことを考慮すれば、特に後場あたりの株価推移を見極める必要があろうかと思われます。
ひとまず本日のレンジは15650-800としておきます。


■ 戻りの限界か
2016年06月30日(木)13時51分更新

日足の12日線どころ及び日中の30分足の40本移動平均線の15650円を割ってきました。そろそろリバウンドは終了かと。

■ 2321ソフトフロント
2016年06月30日(木)10時53分更新

437円プラス11円高6月28日に686円まで付けましたね


激しい動きですね、直接お問い合わせください




■ 2395新日本科学
2016年06月30日(木)10時21分更新

573円プラス7円高


いい動きですね、私どもの推奨銘柄


ここからは、会員サイトで


■ 8783GFA
2016年06月30日(木)09時45分更新

1630円プラス51円高

いいうごきですね、私どもの推奨銘柄


面白い話が入ってます

詳細は会員サイトで


■ 2170リンクアンドモチベイション
2016年06月30日(木)09時34分更新

216円プラス6円高

いい動きですね、私どもの推奨銘柄

詳細は会員サイトで


■ 4588オンコリハイス
2016年06月30日(木)09時15分更新

1203円+3円高

いい動きですね、
私共の推奨銘柄


■ 再び世界的なリバウンド入り
2016年06月30日(木)07時21分更新

再び世界同時株高の様相を呈してきたようです。あくまでリバウンドの連鎖的な動きではありますが、特に震源地である英国の株式がほぼ全値戻りしたことが安心買いにつながっているようです。一時は安全資産である国債等に向かっていた投機マネーも、急速に株式市場への回帰となって見直し買いの好機ととらえているものと思われます。
しかしながら為替市場では戻りの鈍さが続いており、やはり今回の英国の離脱の影響を見極めたいムードはくすぶり続けるものと思われます。特に今回の離脱が最終的にも収束するまで2年間の長丁場になることも、なかなか見通しが立たない要因でもあります。今後為替水準が低迷したまま放置されますと、各国の経済事情に大きな打撃が出ることは確かですので、ある一定水準までの為替政策が必要かと思われます。
さて日経平均も5日線を捉えたことで、昨日にも指摘のその上の12日線どころが視野に入ってきました。すでにイブニングセッションでは捉えてきており、さらにCMEでは15800円の水準に達してきております。大体今回の下げ幅の半値戻りは達成するものと思われますが、やはり日本の株式はドル円の動向に大きく左右される地合いとなっているため、この15800円から16000円にかけてはドル円の104円どころまでの円安が必要条件となってくるのもと思われます。目先的には明日の日銀短観と消費者物価指数が公表されますので、その数字いかんによっては追加緩和策が出動することも考えられます。
本日のレンジは15600-15800としておきます。


■ 2170リンクアンドモチ
2016年06月29日(水)16時47分更新

213円プラス13円高


いよいよ始まりました、会員の皆様

おめでとうございます

詳細は会員サイトで


■ 2303ドーン
2016年06月29日(水)14時06分更新

2705えんプラス41円高

面白い話が入ってます。

詳細は会員サイトで


■ 3905データセク
2016年06月29日(水)13時12分更新

753円プラス20円高

いい動きですね、。
私共の注目銘柄

英国の暴落で売られましたが

ここは、面白いです


■ 2395新日本科学
2016年06月29日(水)10時52分更新

570円+14円高


いい動きですね、英国はつの離脱崩落で

売られましたが、内容があります

詳細は会員サイトで


■ 4594グーリーンペ
2016年06月29日(水)09時48分更新

836円+36円高


いい動きですね、私どもの推奨銘柄、
詳細は会員サイトで


■ 6172メタックス
2016年06月29日(水)09時11分更新

1055円+39円高


いいうごきですね、イギリスの脱退で大きく売られました

ここから、面白い、話が聞こえてきます

詳細は、会員サイトで


■ 4588オンコリバイス
2016年06月29日(水)09時04分更新

1260円+20円高


いい動きですねm私共の推奨銘柄、

詳細は、会員サイトで


■ 5日線を捉えることができるか
2016年06月29日(水)08時34分更新

昨日の日経平均は、一時的にも15000円を再確認しての反転入りとなったようです。やはり現時点での15000円前後は、理論的にも買い優勢であることから崩し難いところには違いないようです。また財政出動を伴った景気対策への期待感や、28-29日のEU首脳会議に注目が集まっていることからも、ひとまずは見直し買いのタイミングであろうかと思われます。またアジア市場全般やヨーロッパ諸国の株式市場の堅調さもあって、日経平均もまずは5日線どころを戻りのめどとして捉えるものと思われます。これを引け水準で捉えれば、その上の12日線の15600円抜けが射程圏に入ってくるかと思われますが、やはり15500円を超える水準では戻り待ちの売りが優勢になると考えた方が良さそうです。
また同じようにドル円についても、103円から104円が戻りのめどとして考えられますが、やはりこちらも5日線どころを確実にも捉えなければリバウンドも一過性に終わってしまいかねません。
これでアジア市場から始まったリバウンドの流れはひとまず無事一巡したようですが、特に今日から明日にかけての戻り方によってはもう一度売られ直しの機運が高まりそうです。
今日のポイントは、引け水準で5日線どころを明確にも捉えることができるかに注目しておきたいと思います。
本日のレンジは15400-600としておきます。


■ 4588オンコリバイス
2016年06月28日(火)15時40分更新

1245円+125円高いい動きです

私共の推奨銘柄


ここからが面白いです


詳細は会員サイトで


■ 戻りは限定的に
2016年06月28日(火)07時37分更新

世界の主要なマーケットでは、週明けも非常に不不安定な値動きが続いているようです。週明け最初の開場が日本市場ということもあって注目ではあったものの、比較的小戻しの流れになったものの、再びヨーロッパ市場では、今回の離脱でどのような影響が広がるのか全く読みきれない状況のようです。
為替市場でも同様の展開となっており、これだけ短期間の中で急激にも居所が変わったことで、目先のポジション調整に追われているのが実情かと思われます。特にドルにとっては、今回の不透明要因でFRBは完全にも利上げのタイミングを逸したことで、切り返す明確な根拠を失っており、しばらくは需給面で下げ止まる水準を探らざるをえないようです。
さて日経平均も、イブニングセッションでは再び15000円どころまでの下げが確認されていますが、現時点で15000円割れはPBR1倍に限りなく近づいたという現状と、今回の下げでも騰落レシオが6/16の安値を割り込んでいないこと、週足チャートのボリンジャーバンドからは15000円どころはバンドの抵抗にあるということからも、一時的にしろ今週はリバウンドのタイミングにあると見た方が良さそうです。やはり他の金融マーケットの落ち着きを確認しなければなりませんが、ドル円の103円どころへの切り返しがあれば、日経平均の15400-500円どころへのリバウンドの可能性も高まるものと思われます。しかしながら戻りも限定的にならざるをえないことから、5日線どころでは冷静にも確定売りで対処が無難かと思われます。
本日のレンジは15100-300としておきます。


■ 4588オンコリバイス
2016年06月27日(月)10時24分更新

1167円プラス120円高

いい動きです円私共の推奨銘柄

詳細は会員サイトで


■ 2321ソフトフロント
2016年06月27日(月)09時27分更新

618円ストップ高+100円高

会員の皆様おめでとうございます

この相場の悪い中、大暴騰しました

おめでとうございます


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■ 2395新日本科学
2016年06月27日(月)09時17分更新

559円プラス18円高


いい動きですね、大きく下げましたね

詳細は会員サイトで


■ 2321ソフトフロント
2016年06月27日(月)09時04分更新

538円買い気配


私共の推奨銘柄おめでとうございます


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■ 世界的にも混沌とした流れに
2016年06月26日(日)08時49分更新

今回の選挙結果を受け、英国内の世論の高まりが様々な方向へと噴出してきているようです。特にEU残留派が多数を占めるスコットランドでは、英国からの独立を求める国民投票の再実施に向かいだしたようで、さらに英国に追随する域内の国々の動静が急を要し出すという、EU統合以来初めての出来事で、非常に不透明感が強く混沌としてきたと言わざるを得ません。今回の英国の離脱でどのような影響がどのような形で出てくるのか、まさに2008年のリーマンショック以上の規模に膨れ上がることも十分考えらえれる状況であります。また英国には日本の大手企業が多数進出していることもあって、日本企業が受ける業績面への打撃も非常に懸念されるところであります。
なお今回のことで、日米の金融政策の舵取りが非常に難しくなったことは確かで、タイミングを間違えばより一層事態が悪くなることが考えられます。特に6月後半から7月にかけては各種イベントが続きますので、事態を見守りつつその動静に沿っていかざるをえないかと思われます。26-28日には世界経済フォーラムで李克強首相が中国経済についての講演があり、中国経済の実態に再び焦点が集中することも考えられます。不良債権化しつつある不動産バブルのツケはどんな形で存在しているのか、今のところ全くの闇の中といった状態となっています。特に中国はEUとの結びつきが大きいため、今回のことで国内経済への直接的な影響が出れば、事態は一気に進展していくことも考えられます。
また国内では7/1に日銀短観があり、その結果次第では緊急的にも緩和策を打ち出すことも考えられ、特に7/10には参院選という慌ただしい日程となっていることからも、今後の金融政策の舵取りには注目しておかねばなりません。
さて世界的にも、今後同時株安に発展していくのか懸念されるところでありますが、まだしばらくは安全資産の国債や金市場への資金流入が続くと判断した方が良さそうです。特に週末ということもあってパニック的な売りに株式市場は見舞われましたが、しばらくはその反動高も交えながらポジション整理が進むものと思われますが、今までにない不透明感となっていることで動くに動けないといった状況は続くと判断した方が良さそうです。日経平均もこれでほぼ6月の月足陰線が決定されつつあるようで、60ヶ月移動平均線(14100円どころ)により近づいたと認識した方が良さそうです。また日経平均の純資産が14600円ということもあって、特に円の推移次第ではPBR1倍割れという事態も考えられます。目先的には4月、6月中旬につけた安値水準でもある15500円どころへのリバウンドが考えられますが、そこを超えたあたりでは限定的と冷静な判断をした方が良さそうです。
今世界は、様々な火種を抱えている事実があります。地政学リスクしかり、財政面しかり、政治面しかり。特に今回のヨーロッパ諸国間との不協和音、アメリカ国内の3000兆円とも言われる負債の財政危機、中国に至っては不動産バブル後の実体経済への不透明性と南沙諸島を巡る米国との緊張感、国内に至っては出口の見えない異次元の低金利政策など、いつ緊張の糸が切れてもおかしくはない状態であります。
今回の出来事が大きな引き金を引く一端にならなければいいのですが、無傷では済まされないような気もするのは考えすぎであろうか。


■ 日経平均は8%を超える下げに
2016年06月24日(金)14時02分更新

まさかの驚天劇がくり広げられることになるとは、世の中何が起こるかわかりません。
EU離脱というまさかの逆転劇で凄まじい円高局面を迎えておりますが、金融当局の何らかの対策が待たれる状況となってきました。
また株式市場ではポジション調整にやや時間を要しているものと思われ、8%もの下げに対応しきれていないところがあります。
しかしながら本日14:00-14:30にかけての下げ局面では、冷静にも買いスタンスが功を奏すものと思われます。


■ 2321ソフトフロント
2016年06月24日(金)09時11分更新

496円プラス36円高

いい動きですね私どもの推奨う銘柄

おめでとうございます、詳細は会員サイトで


■ 世界的な全面高商状
2016年06月24日(金)07時50分更新

ほぼEUに残留との思惑からは世界的にも全面高商状となってきました。ヨーロッパ市場の全面高を受け米国市場では新規失業保険申請件数が予想より減少したことや、ドル高原油高を受けてセクター別でも全面高となってきております。
特に為替市場でも円は他の通貨に対して全面安となっており、特にドル円は一気に106円どころを回復してきたことで、完全にも底入れムードが広がってきたようです。
よって日経平均も昨日に12日線を完全にも捉えたことで、イブニングセッションでは25日線をも捉えてきております。さらにCME値では15800円を超えて続伸となっておりますので、今日にも40日線を捉えて大きな窓埋めが実現する運びとなりそうです。
今回は英国の国民投票に振り回された2週間ではありますが、健全な市場が今後も継続するのかが問われることになるものと思われます。
今日の日本時間の昼過ぎにも結果は判明するようで、本日の16500円からの上げ場面では一旦確定売りで対処しておきたいところではあります。


■ 6029アトラ
2016年06月23日(木)14時50分更新

1196円プラス80

いい動きですね私どもの推奨銘柄、

おもおもしろい話が、はいってます、
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■ 6029アトラン
2016年06月23日(木)14時50分更新

1196円プラス80

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■ 買い場到来
2016年06月23日(木)11時51分更新

朝方にも指摘したように、引けベースで12日線を捉えれば、チャート上に陰の両包み線が出ることからも理想的な買いサインが出ることになります。英国の国民投票結果を見極めたいところではありますが、1/3の買いポジションは本日仕込んでおきたいところではあります。

■ 2321ソフトフロント
2016年06月23日(木)11時39分更新

446+42円高

私どもの一貫推奨銘柄

おめでとうございますこの暴落の中

会員の皆さんは、大儲けしていただいております


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